@charset "UTF-8";
/*
    Template: swell
    Theme Name: SWELL CHILD
    Theme URI: https://swell-theme.com/
    Description: SWELLの子テーマ
    Version: 1.0.0
    Author: LOOS WEB STUDIO
    Author URI: https://loos-web-studio.com/

    License: GNU General Public License
    License URI: http://www.gnu.org/licenses/gpl.html
*/


/* ============================================================
   SWELLの枠を、静的サイトのヘッダー・フッターに合わせて調整する
   2026-09-07
   ============================================================ */

/* SWELLはフッターの部品を <footer id="footer" class="l-footer"> で包む。
   こちらは静的サイトの <footer class="global-footer"> をその中に出しているため、
   フッターが二重になる。外側のSWELL側は枠として使わないので、
   余白と背景を消して透明にしておく。 */
#footer.l-footer {
  padding: 0;
  background: none;
  border: none;
}

/* 2026-09-08 削除

   ここに #content.l-content { padding-top: 0 } を入れていたが、間違いだった。
   SWELL本体の .l-content は次の値を持っている。

     .l-content { margin: 0 auto 6em; padding-top: 2em; }
     @media (min-width: 600px) { .l-content { padding-top: 4em; } }

   id＋クラスで書いたため本体より強く、この 2em / 4em を打ち消していた。
   結果、ヘッダーのすぐ下から本文が始まり、余白がまったく無い状態になった。
   中村様より「スペースがまったく空いておらず」とご指摘（2026-09-08）。

   フッター側（上の #footer.l-footer）は、静的サイトのフッターが
   自前で padding: 80px 0 0 を持っているため、消したままでよい。
   下の余白は .l-content の margin-bottom: 6em が担っており、これは生きている。

   **本体の値を打ち消すときは、打ち消す前の値を確かめる。**
   ここでは確かめずに 0 にしていた。 */

/* 一覧ページの見出しに付く英語の飾りを消す。
   例：「お知らせ – archive –」の「– archive –」の部分。
   SWELLの設定には項目が無いため、CSSで消している。

   <h1 class="c-pageTitle">
     <span class="c-pageTitle__inner">お知らせ<small class="c-pageTitle__subTitle">– archive –</small></span>
   </h1>
*/
.c-pageTitle__subTitle {
  display: none;
}

/* SWELLの「トップへ戻る」ボタンを消す
   （静的サイトと同じ赤い丸ボタンを、フッター部品側で出しているため）

   SWELL側は <button id="pagetop">、静的サイト側は <a id="pageTopBtn">。
   消さないと2つ並ぶ。

   visibility ではなく display:none にしている。
   visibility だと見えないままキーボードのTabで選択できてしまう。 */
#pagetop.c-fixBtn { display: none; }

/* パンくずリストを出さない（ブログ・お知らせとも）
   2026-09-08

   静的サイトのパンくずは、インタビューの6ページにある。

     TOP > RECRUIT > INTERVIEW > HYさん

   この「TOP」は会社のトップページ（index.html）を指す。
   ところがSWELLの「ホーム」は /blog/（ブログ一覧）を指すため、
   同じ位置にある同じ意味の言葉が、違う場所へ飛ぶことになる。

   正しく揃えるなら TOP（会社トップ）> ブログ > カテゴリ > 記事 と
   段を1つ増やす必要があり、PHPを触ることになる。
   記事が0本の段階でそこまでする場所ではないと判断した。

   静的サイトも17ページ中11ページはパンくずを持たないため、
   無くても浮かない。お知らせ・ブログへは、
   ヘッダーとフッターのリンクから行ける。

   記事が増えて必要になったら、静的サイトと同じ形で作り直す。
   そのときはこの指定を消す。 */
#breadcrumb {
  display: none;
}
